Mar
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胸さわぎの春色
新元号の発表をまえに、日本がとても賑やかです。
お元気ですか
みなさま
花粉に毎日を毒されている方、わたしはまだまだ花粉症を患うには達していませんが、いつ何時そうなってしまうかわからないのが人生ですもの。仲間になった暁にはどうかよろしくお願いいたします

最近のわたしは、歌についてもそうなのですが、文章の企画や催事ごとのアイデアなどについて思う際に、必ずしも自分が主役である必要はないなあ、と、いやむしろ、主役でない方がうんと好ましい。と、絶対的な快音重視型へ傾向している節があり、どなたが歌ってらしても踊ってらしても、しびれる作品にわたしの感覚を編み込むことができれば、それはとてもわたしの気分に添っているなあ、という塩梅でいるのです。とはいえ、嶋野百恵の「531」から「Roots」「Girls Voice Studio 11」までをふと歌ってみたりすると、このプロデューサーはやっぱり素晴らしいな。このアレンジ最高。と、興奮がぶりかえすこともしばしばで、そんな日は、嶋野百恵名義で真新しいものを皆様に再度差し出したいとの願望がやまなくなることも繰り返しあり、まったくどうにも困ったものですな


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わたしのさまざまなアイデアを具現化させるために動いてくれている友人タムチン(右)と、こちらもアイデアの交換や提案、ゴシップ与太話など。共存をしていてとても快適な才女・渡辺志保ちゃん(左)と、大人の会合



  2019⁄3⁄24 | 11:11 PM
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